西中日記

ピタパン

本日、1月19日の給食は、牛乳、てりやきハンバーグ、マカロニサラダ、白菜のクリーム煮、そして、少し聞きなじみのない “ピタパン” です。

ピタパンとは、中近東発祥の中が空洞になっている平焼きパン。

丸く平らにのばした生地を高い温度の窯で焼くことで中が空洞になるそうです。

ポケットパンとも呼ばれ、具材を入れるとサンドイッチにもなります。

 

生徒たちは、てりやきハンバーグとマカロニサラダを入れたり、白菜のクリーム煮つけたり、そのまま食べたりと、それぞれの食べ方でピタパンを楽しんでいました。